保育士が子育てしてみた

保育士ワーママさかすと2016年に生まれた娘どんちゃんの成長記録。保育士目線での子育て情報や保育園の裏話を教えます。

夏のレジャーにもおすすめのレジャーシートと保冷バック

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保育園の夏祭りや夏場のレジャーに持っていきたいのがレジャーシートと保冷バック。

子連れであればなおさら、レジャーシートと保冷バックはかかせない存在だと思います。

週末はよく家族でディズニーに行くのですが、場所取りをするにもレジャーシートは必需品。

今までディズニーで売っていたレジャーシートを使っていましたが、地面の熱がそのまま伝わってくるので、どうしたものかと考えた時にこちらの商品を購入しました。

夏のレジャーにおすすめのレジャーシートと保冷バック

購入したのがOWLSのレジャーシート

裏地がアルミで、厚みがあること。そして収納のしやすさとかわいさから選びました。

多少地面が濡れていても安心

裏地がアルミなので地面が濡れていても湿気が上がってこないのが安心。

ディズニーに行くとき夏場は散水ショーをやっているので、前のショーの水が残ってたりするんですが気にせず敷くことができました。

アルミだと冬場も冷気をシャットアウトしてくれるので重宝する素材。

厚みがあるので今までパレードでショーを待っていた時に感じていたおしりの暑さもだいぶなくなったかなと思います。

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持ち運びにも便利なサイズ

OWLSのレジャーシートは110×120のサイズですが、たたむと28×21とだいぶコンパクトになります。

我が家はベビーカーで行くことが多いので、ベビーカーにいつも入れっぱなしです。

大きくないので場所をとらないし、たたみやすいのと取っ手がついているので持ち運びにも便利。

花火大会のシーズンにもなりますが、親子3人であれば座る分には十分のサイズです。

もしご飯を食べたりするのであれば2枚並べると安心かなと思います。

同じ柄の保冷バックも

同じ柄で保冷バックも販売されています。

子連れだと飲み物とかおやつとか何かと荷物が多いんですが、しっかりしたカゴになっているので持ち運びやすいのがうれしい。

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保冷バックのサイズがレジのカゴにピッタリサイズで、スーパーで買い物に行くときにも重宝しています。

近くのスーパーはレジ袋が有料なのでいつも持ち歩くんですが、車の中に入れておけば場所も取らないので便利。

折りたたむことができるので、使わない時には車のボンネットにそのまま入れてあります。

夏のレジャーにおすすめしたいOWLS

レジャーシートと保冷バックは持っていれば何かと重宝するもの。

どうせ使うのであれば長く使えるものがいいなと思っています。

今回購入してみて思った以上にしっかりしたつくりだったので、必要に応じて買い足そうかなと検討しています。

もうすこし柄にバリエーションがあると良いかなと思ったので今後のラインナップに期待したいですね。